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睡眠科学と人間工学、そして最新の技術によって生み出された寝具です。
21世紀に開発された健康敷き布団、それが【整圧敷きふとん】です。 整圧敷きふとんは、西川産業の最適寝具理論に基づいて開発されました。 中芯は良質のウレタンフォームで、その構造は睡眠科学から生まれた独自の工夫がこらされており、体圧分散や寝姿勢保持、寝床内気象の適正化を高め、敷きふとんに求められる機能をより効率的に発揮します。 良い敷き布団とは・・・ ●保温性・・・大切な体温を保つ ●快適支持性・・・良い寝姿勢が保てる ●クッション性・・・カラダをやさしく支える ●吸透湿性・放湿性・・・適切な湿度を保つ クッション性と快適支持性 快適な寝心地を得る為には、寝具とカラダの接触面にソフトな感触が求められます。 体圧をカラダ全体で受け止める『体圧分散』が大切な機能なのです。 硬さと柔らかさ、『寝姿勢の保持』と『体圧の分散』この相反する機能を両立させることが、敷きふとんの最も大切な役割であり、最も難しいことなのです。 そしてついに、それらの条件をすべてクリアーした【整圧敷き布団】が誕生したのです。 整圧敷き布団の特徴 【1】最先端技術から生まれた特殊構造です。 睡眠科学と人間工学の観点から導き出された特殊構造を、コンピューター制御による最新加工技術により実現しました。 寝姿勢を保持するベース部分に縦横に走るスリットが入り、優れた体圧分散性や通気性などを発揮します。 【2】約2000ヶの点が体圧を効率良く分散。 優れた体圧分散効果を発揮する凸凹構造が整圧敷き布団は約2000ヶ。 これによって指圧効果や体圧分散効果も上がり、より血行を妨げない寝心地となります。肩こりや腰痛の方には特におすすめ致します。 【3】理想的な寝姿勢が得られます。 ベース部の立体的な構造がカラダの沈み込みを調整し、理想的な寝姿勢が得られます。 特長は上層部の縦方向のスリットが、重さが加わると周りまでも引き込み沈んでしまう『ハンモック現象』を緩和し、カラダが独立支持によりしっかりフィットされます。 【4】ダニやほこりの心配がない 中芯であるウレタンフォームは、従来のわたとは違い、わた切れやホコリが出ないのはもちろん、ダニや害虫が住みついたり発生することもほとんどなく、衛生的です。 またウレタンフォームには、燃えにくい難燃加工を施していますので安心です。 【5】干す手間が少なく、打ち直し不要 空気孔や凹部分の空気の対流により湿気を発散させますので、使った後もたたんで部屋の中に立てかけ置くだけでもOK。 また、ウレタンフォームはヘタリも少なく、打直しなどの手入れがいりません。 A層・・・ソフトにカラダの重さ(圧力)を支える B層・・・支えた重さ(圧力)を分散させる C層・・・分散された重さ(圧力)をさらにバランスよく調整させる D層・・・カラダ全体をバランスよく受け止める
整圧敷きふとん カーボアルファ(デラックス)
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