東京西川を代表する21世紀型の健康敷き布団「整圧敷きふとん」がベッド用マットレスと一体になって登場! ベッドユーザー待望の新商品です!
睡眠科学や人間工学の追及から生まれた特殊構造の「整圧敷きふとん」は、圧力を整えると書いて「整圧」という名前からもわかるように、最大の特徴は、その優れた体圧分散性です。
これによって快適な寝姿勢の保持や指圧効果も生まれ、更にその構造によって保温性や通気性、そして耐久性の向上に成功しました。
約2,000ヶの点による指圧効果も心地良く、血流も妨げにくいので寝返りも少なくなります。
この「整圧敷きふとん」に、高密度ポケットコイルスプリングが一体となったベッド用マットレスの登場です。
ベッドユーザーには、待望の「整圧マットレス」は、整圧敷きふとんの機能・効果はそのままに、ポケットコイルユニットとの一体化により、これまでマットレス上に乗せて使用していた整圧敷きふとんのズレ等が起こらず、ベッド上での整圧ふとん体験がより便利になりました。
これまで整圧敷きふとんをベッド上で利用されていた方にはもちろん、ベッドライフでの快眠体験を望む方にも、是非おすすめの商品です。
<整圧敷きふとんとは?>
睡眠科学と人間工学、そして最新の技術によって生み出された寝具です。
21世紀に開発された健康敷き布団、それが【整圧敷きふとん】です。
整圧敷きふとんは、西川産業の最適寝具理論に基づいて開発されました。
中芯は良質のウレタンフォームで、その構造は睡眠科学から生まれた独自の工夫がこらされており、体圧分散や寝姿勢保持、寝床内気象の適正化を高め、敷きふとんに求められる機能をより効率的に発揮します。
良い敷き布団とは・・・
●保温性・・・大切な体温を保つ
●快適支持性・・・良い寝姿勢が保てる
●クッション性・・・カラダをやさしく支える
●吸透湿性・放湿性・・・適切な湿度を保つ
クッション性と快適支持性
快適な寝心地を得る為には、寝具とカラダの接触面にソフトな感触が求められます。
体圧をカラダ全体で受け止める『体圧分散』が大切な機能なのです。
硬さと柔らかさ、『寝姿勢の保持』と『体圧の分散』この相反する機能を両立させることが、敷きふとんの最も大切な役割であり、最も難しいことなのです。
そしてついに、それらの条件をすべてクリアーした【整圧敷き布団】が誕生したのです。
整圧敷き布団の特徴
【1】最先端技術から生まれた特殊構造です。
睡眠科学と人間工学の観点から導き出された特殊構造を、コンピューター制御による最新加工技術により実現しました。
寝姿勢を保持するベース部分に縦横に走るスリットが入り、優れた体圧分散性や通気性などを発揮します。
【2】約2000ヶの点が体圧を効率良く分散。
優れた体圧分散効果を発揮する凸凹構造が整圧敷き布団は約2000ヶ。
これによって指圧効果や体圧分散効果も上がり、より血行を妨げない寝心地となります。肩こりや腰痛の方には特におすすめ致します。
【3】理想的な寝姿勢が得られます。
ベース部の立体的な構造がカラダの沈み込みを調整し、理想的な寝姿勢が得られます。
特長は上層部の縦方向のスリットが、重さが加わると周りまでも引き込み沈んでしまう『ハンモック現象』を緩和し、カラダが独立支持によりしっかりフィットされます。
【4】ダニやほこりの心配がない
中芯であるウレタンフォームは、従来のわたとは違い、わた切れやホコリが出ないのはもちろん、ダニや害虫が住みついたり発生することもほとんどなく、衛生的です。
またウレタンフォームには、燃えにくい難燃加工を施していますので安心です。
【5】干す手間が少なく、打ち直し不要
空気孔や凹部分の空気の対流により湿気を発散させますので、使った後もたたんで部屋の中に立てかけ置くだけでもOK。
また、ウレタンフォームはヘタリも少なく、打直しなどの手入れがいりません。
A層・・・ソフトにカラダの重さ(圧力)を支える
B層・・・支えた重さ(圧力)を分散させる
C層・・・分散された重さ(圧力)をさらにバランスよく調整させる
D層・・・カラダ全体をバランスよく受け止める
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