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西川の「ドーナツまくら」は、中央にくぼみを持たせることにより、後頭部を低くし頸部を高く維持して「頸椎カーブ」を正しくキープします。
また、両サイドは高めになっているので、横向き寝にも対応できます。
さらに中央部のくぼみは空洞になっているので、熱がこもりにくく通気性に優れています。
このドーナツまくらは西川産業だけの実用新案特許です。他のメーカーは、表現や商品名に「ドーナツ」を使用することはできません。 |
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ドーナツ枕の6つの特徴 |
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後頭部が安定、首筋にぴったりフィット |
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一晩中、ベストポジションが得られる構造 |
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まくらが【逃げない・外れない】ので朝まで快適睡眠 |
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高さが調節できるので、自宅での微調節が可能(フェザーは除く) |
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両サイドが高くなっているので、横向き寝にも対応 |
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首筋の高さ・頭の高さに合わせて『高』・『中』・『低』の3段階の高さを用意 |
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更に進化した『ワイドドーナツ』まくら |
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近年、日本人の体格は欧米人に近づいており、寝姿勢もそれにつれて多様化しています。従来のまくらサイズでは、睡眠中の身体の動きに対応しきれない場合があります。
そこで、枕の横幅に注目し、従来の63cm幅から70cm幅に拡大し、より良く寝返りに対応し快眠が得られるように致しました。 |
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寝返りスムーズ ゆったり70cmサイズ |
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睡眠中に20回以上も打つといわれる寝返り。
まくらが小さいと、そのたびに頭がずり落ちてしまいます。
まくらの大きさは肩幅より10cm以上広いのが望ましく、肩幅(平均値:約40cm)の1.7倍が理想的です。
西川のワイドドーナツまくらは両サイドが高めになっているため、寝返りや横向き寝にも対応できます。 |
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高さ調節にも、より細かく対応 |
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頚椎部分の高さには個人差があります。
後頭部・頚椎部・両サイドと好みの高さは人によってマチマチ。
個人差に細かく対応するため、まくらの構造を4つに仕切り、詰めものの量を増減することによって、自分に合ったぴったりの高さに調節できるようにしました。(フェザーは除く) |
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特殊立体構造の新素材【ファイネックス】を採用
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枕の側地には、表裏2枚のニットを連結した、特殊立体構造の新素材【ファイネックス】を採用しました。
軽量で通気性に優れたしなやかな感触が、頭部とのフィット感をアップさせました。 |
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こちらのページでご紹介の【ニューワイドドーナツ枕】の中身は
☆ ニューシンセビーズ ☆
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特殊形状でつぶれても復元力のあるへたりにくい、ポリエチレン樹脂のパイプ素材です。
大きな粒で通気性・弾力性がよいので、まくらの素材として最適です。
従来のシンセビーズに比べ、よりやわらかく自然なフィット感が得られるようになりました。ビーズの触れ合う音が小さく、耳障りになりません。通気性・弾力性に優れている構造です。ご家庭での洗濯機で丸洗いができますので、衛生的です。
このニューワイドドーナツ枕のシリーズでは一番の人気です!!
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ここがポイント! |
| ★ ニューシンセビーズ使用 |
★ 普通のかたさ |
| ★ ワイドサイズでゆったり |
★ 4箇所の高さ調整が可能 |
| ★ 特殊立体構造素材【ファイネックス】 |
★ ウォッシャブル |
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